外来診療担当表
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診療科・各部署紹介

内科 整形外科・リハビリテーション科

整形外科

  当院では、非常勤医師2名により、各専門分野の診療を中心に行っています。 また、リハビリテーション室には、理学療法士・作業療法士等の専門スタッフを配置しており、急性期におけるリハビリも積極的に行っています。

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外来診療担当表(平成30年7月現在) 

 
午前診 山 本

 (受付時間)8時~12時  (診療開始)9時~


医師紹介

【非常勤】                            ※50音順
医師 学歴・専門領域
山本  武 京都大(昭和45年卒) 整形外科専門医・スポーツ医・リハビリ医


主な医療機器

 ◆80列マルチスライスCT(平成26年5月導入) 
当院に導入されているマルチスライスCTは、被ばく線量の低減および最適化された装置で、従来のCTに比べ高速で高精細画像かつ広範囲の断層像を得ることができます。これにより、心臓や血管ならびに各臓器の正確な断層像や三次元画像を得ることができ、診断から治療・手術支援に役立っています。
 ◆一般X線撮影装置(平成26年5月導入) 
胸部・腹部・骨等の状態を調べるために、
最初の検査で行われることが多い装置です。
 ◆骨密度測定装置 DTX-200  
東洋メディックの骨密度測定装置で、測定として前腕に対応しています。 椅子に座り片手を入れるだけで確実なポジショニングが完了しますので、負担が少ないうえ、正確でスピーディな検査が可能です。一連の作業はコンピュータが自動制御しますので、 確実なスキャンが高精度な測定を可能にしています。 測定結果もその場でプリントアウトが可能で安全・簡単に測定できます。


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