外来診療担当表

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施設・設備・医療機器

フロアマップ 施設・設備 主な医療機器

フロアマップ

     
◆ 1 階 ◆
・総合受付
・診察室
・処置室
・手術室
・検査室
・CT室
・X線室
・在宅医療部
・デイケア
     

    
◆ 2 階 ◆
・病室
・スタッフステーション
・浴室
     

     
◆ 3 階 ◆
・透析室
・待合室(透析)
・リハビリ室
 

施設・設備

◆1階


正面出入口

受 付

待合室(受付)

待合室(診察)

診察室

CT撮影室

一般撮影室

在宅医療部

デイケア

◆2階


スタッフステーション

病室(個室

病室(4人室)

◆3階


透析室

更衣室(男性)

更衣室(女性)

待合室(透析)
 
リハビリ室
 



主な医療機器

 ◆80列マルチスライスCT【放射線部】(平成26年5月導入) 
当院に導入されているAquilion PRIMEは、80列40mm幅検出器を持つ高性能のマルチスライスCTです。
 高齢の患者さん、救急の患者さん、被ばくを抑えたい小児や若い患者さんなど、通常の診断領域から心臓、下肢血管、整形領域など、幅広い検査に対応できる装置です。

 ⇒「ファクシミリ検査・診療申込書(0.4MB)はこちらから」

●基本性能として
 ① 最新の被ばく低減技術“AIDR 3D”
 ② 高速画像処理
 ③ 圧迫感のない780mmの広い開口径 など

これらにより、心臓や血管ならびに各臓器の正確な画増を得ることができ、診断から治療・手術支援に必要な情報を提供することが可能です。撮影画像は以下をご参考ください。

胸部
心臓
腹部




 ◆一般X線撮影装置【放射線部】(平成26年5月導入) 
胸部・腹部・骨等の状態を調べるために、
最初の検査で行われることが多い装置です。
 ◆骨密度測定装置 DTX-200【放射線部】  
東洋メディックの骨密度測定装置で、測定として前腕に対応しています。 椅子に座り片手を入れるだけで確実なポジショニングが完了しますので、負担が少ないうえ、正確でスピーディな検査が可能です。一連の作業はコンピュータが自動制御しますので、 確実なスキャンが高精度な測定を可能にしています。 測定結果もその場でプリントアウトが可能で安全・簡単に測定できます。

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